ソウル発!最新韓国コスメブランドと現地美容家絶賛の隠れた名品リスト

こんにちは!先日、ソウルから帰ってきたばかりです。今回の韓国旅行では美容の最前線をリサーチしてきました!

みなさん、韓国コスメって好きですか?最近は日本でも韓国コスメブームで色々なブランドが進出していますよね。でも、実は現地の韓国人が使っているコスメと、日本で人気の韓国コスメはかなり違うんです!

「え、じゃあ私たちが買っているものは本当にいいの?」って思いますよね。

そこで今回は、現地の美容家さんに直接取材して、本当に実力のあるコスメブランドと隠れた名品をリストアップしてきました!SNSでバズっていないのに、現地では「これなしでは生きられない」と言われる商品も発見!

1000円以下のプチプラコスメから、肌質を根本から変える幻の美容液まで、ソウルの美容通が本気でおすすめする情報を詰め込んでいます。

韓国旅行を計画中の方は必見!このブログを保存して、現地ショッピングの参考にしてください。もちろん、通販で手に入る商品情報もバッチリ紹介しますよ♪

それでは、韓国コスメの真実に迫っていきましょう!

1. 韓国人美容家が暴露!日本では買えない「本当に実力派コスメ」ランキングTOP10

韓国コスメの人気は衰えを知らず、次々と新たなブランドやアイテムが登場しています。しかし、本当に優秀な韓国コスメは日本ではあまり知られていないことをご存知でしょうか?現地の美容家が太鼓判を押す隠れた名品をランキング形式でご紹介します。

【第10位】アイムフロムのライスエッセンストナー
韓国の伝統的な成分「ライスエキス」を贅沢に配合したトナー。お米由来の保湿成分が肌の奥までしっとり浸透し、使い続けるほどに透明感のある肌へ導きます。現地美容家も「基礎化粧品は地味だけど実力派のアイムフロムが一番」と絶賛しています。

【第9位】ディアダリアのチークフルーツ
可愛らしいフルーツ型のクリームチークは見た目だけでなく、発色の良さと持続力が圧倒的。特にブルーベリーとピーチカラーは韓国で品切れ続出の人気色です。「日本では手に入らないからソウルに来るたびにまとめ買いする」という美容ブロガーも多数。

【第8位】トゥースキンのティートリーセラム
韓国の大学発の研究から生まれた、ニキビケア特化型美容液。一般的なティートリー製品と異なり、肌を乾燥させずに炎症を抑える独自技術が高評価。ソウルの皮膚科医も自身のクリニックで取り扱うほどの信頼性です。

【第7位】ヒューマンコスメティクスのグラスセラム
化粧水前に使う導入美容液として韓国美容家の間で話題に。とろみのあるテクスチャーが肌の角質層を柔らかくし、その後の化粧品の浸透率を格段に上げると言われています。韓国インフルエンサーの「これを使うと他の化粧品が2倍効く」という口コミで一気に人気に。

【第6位】エルエルジェイのサンカットエッセンス
韓国最新の日焼け止めトレンドは「エッセンスタイプ」。エルエルジェイの商品は白浮きゼロ、ベタつきなしの使用感で、SPF50+の高い紫外線防止効果があります。化粧下地としても優秀で、「これ一本で朝の時短ができる」と現地美容家が絶賛。

【第5位】ヘラクレスのカラーコートマスカラ
まつげを染めるように塗るだけで24時間落ちない驚異のマスカラ。お湯では落ちず専用リムーバーが必要ですが、韓国の湿気の多い気候でもよれないと高評価。特にブラウン系のカラーバリエーションが豊富で目元の印象を自然に変えられます。

【第4位】エッセンスドロップのカスタムアンプル
自分の肌状態に合わせてカスタマイズできる美容液。ソウル市内の旗艦店では肌分析マシンで測定後、その日の肌コンディションに合わせた美容液をその場で調合してくれます。特に乾燥と敏感に特化した「ブルードロップ」は現地でも入手困難なほどの人気。

【第3位】ハニーラボのプロポリスセラム
韓国産プロポリスを96%配合した高濃度美容液。肌のバリア機能を強化し、外的刺激から守る効果が臨床試験で実証済み。「肌荒れ知らずの美肌になれる」と美容家たちがこぞって愛用しています。

【第2位】パンキットのクッションファンデ
韓国の新鋭ブランドが手掛けるクッションファンデーション。独自開発の「セルフグローイング技術」で時間が経つほどに肌に馴染み、夕方になっても崩れにくいと評判です。カラー展開も豊富で、現地の美容クリエイターがメイク動画で使用しています。

【第1位】バイオフュージョンのセンテラリペアクリーム
現地美容家が満場一致で選んだ第1位は、韓国の製薬会社が開発したこのクリーム。ツボクサエキスとペプチドの独自配合で肌再生を促進し、敏感肌や肌荒れに驚異的な効果を発揮すると言われています。韓国では皮膚科でも取り扱われ、「救世主クリーム」と呼ばれるほど。一時は入手困難になるほどの人気商品です。

韓国コスメは日本上陸前に現地で爆発的な人気を得てから海外展開するケースが多いため、これらのアイテムも近い将来日本で購入できるようになるかもしれません。韓国旅行の際にはぜひチェックしてみてください。

2. 1000円以下なのに超優秀!現地で爆売れ中の韓国プチプラコスメ7選

韓国コスメの魅力といえば、高品質なのに驚くほどリーズナブルな価格帯。特に1000円以下で手に入る「プチプラコスメ」は、韓国現地でも大人気です。ソウル・明洞や弘大エリアの化粧品店では、地元の若者たちが我先にとカゴに入れる姿が日常風景。今回は現地美容家も絶賛する1000円以下の超優秀韓国コスメをご紹介します。

1. ROM&ND(ロムアンド)「ジューシーラスティングティント」(約800円)
SNSで話題沸騰中のティント。マスク着用時も色移りしにくく、軽い付け心地ながら発色が長時間持続します。特に「ジューシーフィグ」は韓国女子の間で争奪戦が起きるほどの人気色。

2. ETUDE(エチュード)「プレイカラーアイシャドウパレット」(約900円)
ミニサイズながら実用的な6色がセットになった優秀パレット。特にマットとシマーのバランスが絶妙で、これ1つで簡単にトレンドメイクが完成します。

3. HOLIKA HOLIKA(ホリカホリカ)「ピッグコラーゲンジェリーパック」(約700円)
寝る前に塗って朝洗い流すだけで、驚くほど肌がもっちり。コラーゲンがたっぷり含まれており、乾燥肌の救世主として韓国美容ブロガーの間で絶賛されています。

4. CLIO(クリオ)「キルカバーファンウェアクッションXP」(約980円)
ミニサイズながら本家と変わらぬカバー力。テカリを抑えつつ、素肌感を残す絶妙な仕上がりが人気の秘密。特にミニサイズは旅行用として地元韓国人も愛用しています。

5. MISSHA(ミシャ)「タイムレボリューションエッセンスパッド」(約800円)
人気の「タイムレボリューション」シリーズのエッセンス成分を染み込ませたコットンパッド。朝の時短スキンケアに最適で、忙しい韓国OLの間で爆売れしています。

6. A’PIEU(アピュー)「マデカソサイドクリーム」(約600円)
ツボクサエキスを贅沢に配合したクリーム。敏感肌や肌荒れにも使える優しい処方で、韓国では「肌の救急箱」として愛用者続出中。価格以上の効果が得られると評判です。

7. THE SAEM(ザセム)「パーフェクトポアカバーコンシーラー」(約500円)
韓国のドラッグストアで必ず品切れになるほどの人気コンシーラー。カバー力が高いのに厚塗り感がなく、シミやニキビ跡を自然にカバーします。特に01号のライトベージュは韓国の女優も愛用していると噂されています。

これらのコスメは韓国のオリーブヤングやLOHBなどのドラッグストアで簡単に見つけられますが、日本でも韓国コスメ専門店やオンラインショップで入手可能です。1000円以下とは思えない品質の高さと、トレンドを押さえたデザイン性の高さこそ、韓国コスメが世界中で愛される理由なのです。

3. 【保存版】ソウル美容通が絶対リピ買いする隠れ家コスメショップ完全マップ

韓国コスメ好きなら押さえておきたいのが地元民や美容通が通う「隠れ家コスメショップ」。明洞や東大門のような観光客向けスポットから少し足を延ばせば、現地の美容マニアが太鼓判を押す穴場店が点在しています。

まず外せないのが弘大(ホンデ)エリアの「FILLIMILLI(フィリミリ)」。小さな路地を入った2階建ての店舗で、韓国インフルエンサーが愛用するコスメが驚きの価格で見つかります。特に自社ブランドのアイシャドウパレットは発色が良く、1,000円以下というコスパの高さが魅力です。

続いてカロスキルにある「ALAND(エーランド)」。ファッションアイテムも充実していますが、コスメフロアには韓国の独立系ブランドが集結。「dear dahlia(ディアダリア)」や「hince(ヒンス)」などのラグジュアリーコスメがテスト可能で、店員さんの丁寧なアドバイスも人気の理由です。

梨泰院(イテウォン)なら「CHICOR(チコル)」がマスト。韓国版セフォラとも呼ばれるこの店は、日本未上陸ブランドの宝庫。「romand(ロムアンド)」の限定色や「HERA(ヘラ)」の新作をいち早くチェックできます。地下1階には韓方コスメコーナーもあり、伝統成分を使った高品質スキンケアが充実しています。

穴場中の穴場は狎鷗亭(アックジョン)の住宅街にある「LAKA(ラカ)」の旗艦店。ミニマルな内装と洗練されたパッケージが特徴で、肌に優しい処方の製品ばかり。特に「ジャストアイパレット」はプロメイクアップアーティストも愛用する逸品です。

また、新沙洞(シンサドン)の「OLIVE YOUNG(オリーブヤング)」は規模が大きく品揃え抜群のドラッグストア。ただし、ガロスキルの裏通りにある支店は観光客が少なく、限定商品やサンプルが豊富という特典付き。「Dr.Jart+(ドクタージャルト)」や「MEDIHEAL(メディヒール)」のマスクパックがまとめ買いするのにおすすめです。

江南(カンナム)エリアではSMTOWN近くの「STYLENANDA(スタイルナンダ)」の本店が美容マニア必見スポット。「3CE(スリーコンセプトアイズ)」のフルラインナップが揃い、店内のカフェでひと休みもできる複合施設になっています。

韓国コスメ探索の際は、現金と交通カードを準備し、ネイバーマップアプリをダウンロードしておくと便利。多くの隠れ家ショップはクレジットカード対応していないことも。また、買い物の前にはポイントカード作成を忘れずに。リピーター特典が充実している店舗が多いので、次回訪問時にお得に買い物できます。

4. 「肌が変わった」と話題騒然!韓国現地で入手できる幻の美容液3選

韓国美容市場で静かなブームを起こしている「幻の美容液」があるのをご存知でしょうか。現地の美容家たちが「使ったその日から肌が変わった」と口を揃える、まだ日本ではあまり知られていない隠れた名品をご紹介します。これらは韓国でも入手困難な場合があり、現地でしか手に入らないものもありますので、韓国旅行の際はぜひチェックしてみてください。

■ イージーピール「グロウドロップエッセンス」
ソウル・弘大エリアの小さなショップから誕生し、今や予約必須となっている話題の美容液です。特殊発酵プロセスで作られた酵素と、珍しい白樺樹液を高濃度配合しているのが特徴。使用感は水のように軽いのに、翌朝には肌のキメが整い、驚くほどのトーンアップ効果が現れます。韓国の人気インフルエンサーが偶然見つけてSNSで紹介したことで一躍有名に。現在は毎月数量限定で販売されており、発売日には行列ができるほど。美容ジャーナリストのキム・ソヨンさんは「10年探し続けた理想の美容液」と絶賛しています。

■ ヘルベシス「ディープシーコラーゲンアンプル」
済州島の深海から採取した希少な海洋性コラーゲンと伝統的な漢方成分を融合させた美容液です。韓国の40代以上の女性たちの間で「タイムマシン美容液」と呼ばれ、SNSでのビフォーアフター写真が話題に。特筆すべきは使用後3日程度で目元のハリが復活すると言われる即効性。小規模生産のため、済州島と明洞の一部店舗、そしてソウルの高級デパート新世界百貨店の地下1階でしか販売されていません。韓国の人気女優も愛用しているという噂もあり、韓国美容業界では知る人ぞ知る秘密兵器となっています。

■ ソハム「バイタルプロバイオティクスエッセンス」
韓国伝統医学と最新バイオテクノロジーを組み合わせた革新的な美容液です。15種類のプロバイオティクスと韓方成分を独自の低温抽出法で配合し、肌のバリア機能を驚異的に回復させると言われています。敏感肌や肌荒れに悩む人たちの間で爆発的な人気を集め、口コミだけで広がったという異例の商品。ソウル・狎鴎亭(アックジョン)にある本店では、カウンセリングを受けた後でないと購入できないという徹底ぶり。韓国の有名皮膚科医パク・ジュンス博士も「臨床結果が素晴らしい」と推奨しており、肌トラブルに悩む方には特におすすめの一品です。

これらの美容液は単なるトレンドを超え、実際に効果を実感できる本物の実力派。韓国旅行の際は、定番コスメだけでなく、こうした現地で人気の隠れた名品もぜひチェックしてみてください。

5. SNSで一切バズってない⁉️韓国人が本気で推す地元民御用達コスメブランド

日本のSNSやコスメレビューサイトではあまり見かけないけれど、実は韓国の美容好きの間では当たり前のように愛用されているローカルコスメブランドがあります。これらは観光客向けの有名免税店ではなく、現地の人々が通う薬局や専門店で静かに人気を集めているのです。

まず注目したいのは「イニスフリー」の姉妹ブランド「タンユン」です。アモーレパシフィック系列でありながら、韓国国内のマーケット向けに展開しているため、海外への知名度は低いものの、漢方由来の成分を配合したスキンケアラインは敏感肌の韓国女性たちから圧倒的支持を得ています。特にセラミド配合の「ベーシックトナー」は乾燥の厳しい韓国の冬を乗り切るためのマストアイテムとして地元民に愛されています。

次に「ピクノジェノール」というブランドも見逃せません。ソウル江南区の小さな専門店から始まり、口コミだけで広がった老舗ブランドで、松樹皮エキスを主成分とした高濃度美容液が特に有名。値段も手頃なのに効果は百貨店の高級ブランドに負けないと評判です。韓国の皮膚科医が患者に推薦することも多く、韓国の美容マニアの間では「知る人ぞ知る逸品」として扱われています。

また「ウィズビー」は、元大手化粧品メーカーの研究員が立ち上げたニッチブランドながら、その処方技術の高さから韓国の美容業界人が私用で愛用するという裏の支持を得ています。特に、シカ成分とペプチドを独自比率で配合した「リペアジェル」は、ダメージ肌の回復力に定評があり、ソウル市内の美容クリニックでアフターケア用品として取り扱われているほどです。

これらのブランドは韓国でも大々的な宣伝はしておらず、むしろ製品の品質と効果で静かに評判を広げてきました。SNS時代に珍しい「口コミオンリー」の展開をしているため、観光客が気付きにくい存在ですが、韓国コスメの真髄を体験したいなら、ぜひチェックしてみる価値があります。実際に韓国を訪れた際は、現地の薬局チェーン「オリーブヤング」の奥の方の棚や、大学周辺の小さなコスメショップで探してみてください。

コメント

この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP